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雑記ログ

紙フェス神戸2018で出会った素敵な封筒たち

先日、神戸にて開催された紙フェスというイベントに参加してきました。 (開催日:2018年11月2日~4日) 紙フェスとは、紙好きな人が集まる、紙愛好家のためのイベントです。 様々な紙関連の企業さんやアーティストさんが、バリエーション豊かな紙製品や紙を展示・販売されていました。 (封筒工房のお取引先様も出展されておられました。) 会場の「北野工房のま...

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下請け脱却を目指し別注封筒製造に特化

日刊ケイザイ新聞様が、弊社について誌面に掲載して下さいました。 (2018年6月18日号) (以下、誌面より) 緑屋紙工株式会社(大阪市平野区、薮野浩明社長)は1957(昭和32)年の創業以来培ってきた封筒製造の技術を活かし、独自の市場を開拓、ネット通販による直接取引も増やして、下請けからの脱却に成功している。 強みは規格外の”別注封筒”を作る技術力...

メディア情報

「ココイロ」に取り上げて頂きました

こんにちは。緑屋紙工の辰巳です。 去る5/24(木)に朝日放送(ABCテレビ)のココイロにて、緑屋紙工を取り上げて頂きました。 当日は社内に残っていた製造部、工務部などのメンバーが食堂にあるテレビの前に集まり、みんなでワクワクしながら視聴しました。 2分弱の番組ですが、当社の外観から製造現場、そして"おそらく日本一小さいポチ袋"の製造風景まで、緑屋紙工が凝縮された番組になっていて嬉し...

お知らせ

ココイロに緑屋紙工が取り上げられます

ABCテレビの「ココイロ」に弊社が取り上げられます。 弊社の工場にて封筒が製袋される様子や、量産化に成功した極小サイズの封筒「プチ袋」の製袋風景、そして弊社代表の薮野のインタビューなどが放映される予定です。 普段、あまりご覧頂くことができない封筒の製造風景や、ベテラン職人がプチ袋を見事に製袋する様子などを見て頂けるチャンスです。 ぜひ、ご覧ください! 放映予定日時 2018年5月...

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『封筒に「遊び心」採用』

大阪日日新聞様に、弊社の取り組みについて取材、掲載して頂きました。 (2012年9月4日号) (以下、誌面より) 緑屋紙工 (大阪市平野区喜連東5の16の15) 数野浩明社長 デザイナーとコラボ 封筒の製作、販売を手がける「緑屋紙工」は、封筒の透明フィルムに”窓”をデザインしたレターセット「窓の向こう側」の販売をスタートさせた。 デザイナーとの協働で...

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「名刺DE封筒」で遊び心誘う オリジナル情報の封入可能

"名刺de封筒"について、印刷タイムス様に掲載して頂きました。 (2013年3月29日号) (以下、誌面より) 老舗封筒業者の緑屋紙工(大阪市平野区、 薮野浩明社長)は、決まった形式になりがちな名刺をもっと楽しんでもらえるように写真や手書きのメッセージなど、オリジナル情報を封入できる封筒型名刺「名刺DE封筒」4 種類を、直営オンラインショップ「封筒屋どっとこむ...

お知らせ

シタラフェア2018に出展します

※写真は過去の展示会ブースです。 緑屋紙工株式会社は、2018年5月11~12日に開催されます『シタラフェア2018』に出展いたします。 様々な別注封筒加工が得意な当社の、これまでの加工事例(サンプル)や、当社独自のオリジナル封筒(オンdeマド封筒や「(おそらく)日本一小さいプチ袋」、名刺de封筒など)を展示する予定です。 ぜひ、お気軽に弊社ブースにお立ちください。 弊社ブ...

お知らせ

経営革新計画が承認されました。

より効率的な生産体制の確立を目指します 弊社では、これまでも自社にて受注・工程管理システムを開発、運用していますが、さらなる効率化を目指し、「データ自動入力により効率的新生産方式を確立する」というテーマで経営革新計画を大阪府に申請しておりました。 そして、4月12日に大阪府より承認されました。 生産機械に入力する必要な数値を自動で算出するソフトウェアを開発し、その装置を生産機械・設備...

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『おそらく日本一なんでもできる封筒屋です』

印刷タイムス様に弊社について記載して頂きました。 (2018年2月20日号) (以下、誌面より) 緑屋紙工株式会社では、長年培った封筒加工技術で新しい「パッケージ封筒」を提案し、好評を得ている。 別注封筒を得意とする同社では、窓部分に印刷できるオンdeマド封筒や極小サイズの「プチ袋」などを展示。 封筒の製造一筋60年の同社では、これまで機械による製造が難しく、...

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『お年玉袋よりも小さいプチ袋 技術革新で量産化に成功』

お年玉袋よりも小さい"プチ袋"について、印刷タイムス様に取り上げて頂きました。 (2018年1月10日号) (以下、誌面より) 封筒の製造一筋60年の緑屋紙工(株)はこのほど、これまで機械による製造が難しく、手作業でなければ製造が難しかったサイズの封筒(プチ袋)を、熟練スタッフによる地道な機械調整と、独自の補助器具を使用することによって量産化することに成功した。 同...