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『お年玉袋よりも小さい”プチ袋”の量産化を実現』
お年玉袋よりも小さい"プチ袋"について、印刷ジャーナル様に取り上げて頂きました。 (2018年1月1日号) (以下、誌面より) 緑屋紙工(株)は、これまで機械による製造が難しく、手作業でなければ製造が難しかったサイズの封筒(プチ袋)を、熟練スタッフによる地道なセッティングと、独自の補助器具を使用することにより量産化することが可能になった。 お年玉で使われるポチ袋は、...

『緑屋紙工が「プチ袋」量産化』
手のひらサイズの極小封筒"プチ袋"について、日刊紙業通信様に取り上げて頂きました。 (2017年12月14日号) (以下、誌面より) 封筒製造の緑屋紙工(株)はこのほど、ポチ袋よりさらに小さいプチ袋(横35mm×縦55mm)を量産化した。 紙送りの不安定・糊のトラブルなどから機械での製造が難しかった封筒サイズを熟練の技術と特殊器具で可能にした。 問い合わせはT...

『封筒屋として培った技術を応用 平袋のパッケージを紹介』
「JP2017 ICTと印刷展」への出展に際し、印刷ジャーナル様に、弊社について取り上げて頂きました。 (2017年4月15日号) (以下、誌面より) 封筒一筋60年の歴史を誇る緑屋紙工(株)(本社/大阪市平野区、薮野浩明社長)はJP2017に出展し、「何でもできる封筒屋」として様々な封筒を紹介するとともに、長年にわたり封筒屋として培った技術を応用した平袋のパッケージ...

お年玉袋よりも小さい “プチ袋”の量産化に成功
緑屋紙工株式会社(本社 大阪市平野区/代表取締役 薮野 浩明)は、これまで機械による製造が難しく、手作業でなければ製造が難しいサイズの封筒(プチ袋)を、熟練スタッフによる地道な機械セッティングと、弊社独自の補助器具を使用することで量産化が可能になりました。 展示会で配布したところ、印刷業の関係者からは「これを機械でつくっているの?」と驚きの感想を頂いております。 プチ袋は当社最小サイズ...

『業界初「レーザープリンター対応」窓付き既製品封筒 開発』
窓に印刷ができる封筒"オンdeマド封筒"について、印刷ジャーナル様に取り上げて頂きました。 (2015年2月15日号) (以下、誌面より) 緑屋紙工(本社/大阪市平野区、薮野浩明社長)はこのほど、業界初となるレーザープリンター対応の窓付き既品封筒「オンdeマド封筒」を開発した。 通常、レーザープリンターはトナーを定着させるため、ある一定温度 (160~200度)をロ...

『肌触りふわり 淀川ヨシ封筒』
弊社が淀川のヨシを原料にした封筒を手掛けたことについて朝日新聞様に取り上げて頂きました。 (2013年7月10日号) (以下、誌面より) 大阪市のメーカーが淀川のヨシを原料にした封筒を開発中だ。 デザインも通天閣や十三大橋などの大阪の名所をあしらい便箋とセットで今秋に売り出す。 電子メールの時代だが、手紙や封筒に再び目を向けてもらうきっかけにしたいという。...

『名刺de封筒-情報を封入できる封筒型名刺』
弊社オリジナルの「名刺de封筒」(名刺サイズの封筒)について、月刊プリテックステージ様に取り上げて頂きました。 (2013年4月号) (以下、誌面より) 封筒ひとすじに創業50余年を数える縁屋紙工株式会社は、写真や手書きのメッセージなどオリジナル情報を封入できる封筒型名刺「名刺DE封筒」の4種類を、同社直営のオンラインショップ「封筒屋どっとこむ」で販売して...

固定観念捨て、新たな需要を
フジサンケイビジネスi様が、弊社代表の薮野へ取材して下さいました。 (2012年9月24日号) (以下、誌面より) 固定観念捨て、新たな需要を 緑屋紙工 数野浩明社長 緑屋紙工(大阪市平野区)は、設立時から封筒加工一筋にこだわり、今年で設立50周年を迎える。 これまでメーカーからの下請けのみを行ってきたが、ここ数年オリジナル商品の製造やネット販売にも力を入れている。 ...